「愛される女」は、嫌なことがあったときに「悲劇のヒロイン」になりません!

komaru

嫌な出来事や落ち込むことがあったとき、その気分をひきずってしまう。

子供や彼に八つ当たりしたりしてしまう。

そうするとますます自己嫌悪で、「愛され女」からも遠ざかってしまいます。

愛される女は、そんなことしませんよ。

悲劇のヒロインはもてませんから!

愛される女は悲劇になんて浸らない!

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愛される女性は、嫌なことがあった時でも気分転換上手。

他人に愚痴ったり、

八つ当たりしたり・・

なんてしません。

ましてや、

「ネガティブな時に暗ーい、泣ける歌を選んで、悲しみに浸る。」

なんてこともしません。

とかく「愛されない」と嘆く女は、悲劇のヒロインになるのが好きです。

でも「愛される女性」になりたいなら、その被害者意識は捨てなければいけません。

「愛される女性になりたいなら」

落ち込んでいるからといって、その気分をますます大きくするような、悲しい曲を選ばないこと。

悲しい時ほど、

ポジティブで、

励まされて、

笑顔になれて、

悲しいことを忘れられる。

そんな歌を聴いて自分を奮い立たせましょう!

愛される女は、お笑いも好き!

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私の知っている「愛され女性」は、みんな自分を憐れんだりしません。

上記の様に、嫌なことがあっても

「うん、がんばろう!」

ともう一度前を向こうとする。

前向きなんです。

それでもポジティブな歌なんて、どうしても聴けない時があります。

そんな時に「愛される女性」の多くがしている共通点が、

「お笑い番組をみること」

ネットでお気に入りの芸人のネタを見て、嫌なことをすっかり忘れるという人が、多いのです。

「愛されたい」

「変わりたい・・」

と思い詰めている女性は、いろいろと頭で考えるより、実はお笑い番組をみて大笑いしている方が良いのかもしれません。

笑顔は女性を一番美しくしますし、あなたの心も晴れ晴れとしますもんね!

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